年の終わり、そして清らかな初春を迎えるにあたってのご挨拶

今年も残りわずかとなりました。

毎年のように「今年は変化の年、激動の年」と言ってきましたが、2021年こそ真の意味での変化の年、激動の年であったと実感しております。

今年は公私共に実にいい年でした。

長い人類の歴史の中でこれほどまでに大変革を遂げた年が、あるいは時代があったでしょうか。

何百年に亘り人類を騙して陰で支配してきた闇の勢力(DS共)が一掃され、真の意味で人間らしい生き方ができる時代が、そこまできています。すべては人類の為に闘ってくれている正義の勢力の皆さんのお陰であると深く感謝し厚く御礼を申し上げます。


世界的な大変革の中で当院においても嬉しい出来事がいくつかありました。

今までいろんなことをやってきた中で不要不急のもの、真に重要ではないものは可能な限り捨て去り骨法の普及・伝承に必要なものだけに注力してきました。

そんな中で、かねてよりの念願であったお弟子さんの人数が百名を超えました。
年末まででお弟子さんの総数が109名になりました。
(骨法講座受講者 107名+零番弟子2名=109名)
 破門1名を除外すると ちょうど 108名になります。
 ※この世の煩悩の数は108つだそうです。

本物の療法で開業された方も数名になりました。

香川県では牟礼町では女性専門の美骨

仁尾町では調整院なかにし

非公開での開業ですが、丸亀、綾川で各1名

栃木県那須高原では足つぼマッサージ Namo Namo

骨法を採用され 計5名の方々が骨法で開業されていることになり

やっと当初の思いが実現できつつあります。

 

那須高原 Namo Namo​


滅びゆく古来の療法を日本に遺したいという思いからこの道に入り十四年。
実に感慨深いものがあります。

来年は新たな時代に相応しい年にしたいという思いが湧いてきます。

 

 

個人的な出来事では約50年前からの念願であったモーツアルトのコンチェルトが何とかできるところまでになりました。オリジナルのテンポで演奏するにはダブルタンギングができないと絶対についていけないということで一年間の特訓を重ねました。すると不思議なものである時からダブルタンギングらしきものができるようになり、次第に上達してきました。やればできるものです。来年一年でちゃんとした演奏ができるように練習を重ねていきます。

 新年を迎え、世界は激変します。

水域、自然の画像のようです

 

 

 

 

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